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   <title>ROi LEADERSHIP ASIA</title>
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   <updated>2007-09-04T00:55:50Z</updated>
   <subtitle>人材育成と組織開発をサポートします</subtitle>
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   <title>About Us</title>
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   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.14</id>
   
   <published>2007-04-03T06:31:59Z</published>
   <updated>2007-09-04T00:55:50Z</updated>
   
   <summary> ROi Leadership Asiaは「EPICトレーニングシステム」という...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0500About Us" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<p>
ROi Leadership Asiaは「EPICトレーニングシステム」という新しいタイプのトレーニング法を用いて、人材育成、リーダーシップ開発を行なう会社です。
</p>
<p>
本社はアメリカ合衆国サンホゼ市にあり、ROiの創立者であるマーシャル氏は、40年間に亘り、アメリカ国内100都市、そして海外では35カ国において、ピークパフォーマンスを引き出すための各種セミナーやコンフェレンスでスピーカーを務めてきました。それが集結して開発されたのが、「<a href="http://www.roiasia.net/epic_training/epic_training.html">EPICトレーニングシステム</a>」です。
</p>
<p class="red">
マクドナルドなどの飲食産業からスズキモーターズやGMなどの自動車産業、およびバンクオブアメリカやウェルスファーゴなどといった大手銀行など、多数の企業がROiのトレーニングまたはコンサルティングを受けています。
</p>
<p>
EPICトレーニングシステムは、倫理(Ethic)、原則(Principles)、一貫性・実直さ(Integrity),品性・人格(Character)を核とし、基礎的な管理能力の育成から、パフォーマンス向上、コミュニケーションの改善といった、企業全般に関わる事項を包括的にアプローチしていくプログラムです。
</p>
<p>
<strong>特徴として、以下のことを加えることができます。</strong>
</p>
<ol>
<li> 「コア・バリュー」：価値観や信念、そして職務に対する意義などを問いて行きます。</li>
<li>社員が「自分には価値がある」「会社に貢献できる人材だ」ということを認識していくお手伝いをします。</li>
<li>リーダーシップは立場や能力、知能のみによって確立されるものではありません。人々は、その人のあり方とその人自身に触れ、奮起されます。</li>
</ol>
<p>
このプログラムはこの「<strong>あり方(Being)</strong>」または「<strong>心の姿勢</strong>」という普段あまり向き合わないような領域も考えていくことにより、内側から働きかけることを試みます。
</p>
<br />

<h3>会社概要</h3>
<table class="schedule">
	<tbody>
		<tr>
			<th>社名</th>
			<td>株式会社 ROi Leadership Asia</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>所在地</th>
			<td>〒666-0016　兵庫県川西市中央町11-3</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>お問合せ先</th>
			<td>TEL：072-755-5156<br />
			FAX：072-776-7738<br />
			e-mail: <a href="mailto:r&#x6F;&#x69;&#x40;&#x72;o&#x69;as&#x69;&#x61;.n&#x65;&#x74;">r&#x6F;&#x69;&#x40;&#x72;o&#x69;as&#x69;&#x61;.n&#x65;&#x74;</a><br />
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>資本金</th>
			<td>300万円</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>設立年月日</th>
			<td>2007年2月23日</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>代表者</th>
			<td>Ronald W. Sawka　（ロナルド・サーカ）</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>事業内容</th>
			<td>人材育成プログラムの開発・提供<br />
			リーダーシップ開発プログラムの開発・提供</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>特定商取引法の表記</title>
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   <id>tag:www.roiasia.net,2007://1.13</id>
   
   <published>2007-04-03T06:28:47Z</published>
   <updated>2007-08-07T06:15:35Z</updated>
   
   <summary> 	 		事業者名 		ROi Leadership Asia （アール･オー･...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0500About Us" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<table class="schedule">
	<tr>
		<th>事業者名</th>
		<td>ROi Leadership Asia （アール･オー･アイ・リーダーシップ・アジア）</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>運営統括責任者</th>
		<td>代表取締役　ロナルド・サーカ</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>所在地</th>
		<td>〒666-0016　兵庫県川西市中央町11-3-1F</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>電話番号</th>
		<td>072-755-5156</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>販売価格</th>
		<td>内容に応じて決定</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>注文方法</th>
		<td>電子メールまたは電話・FAX</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>お支払い方法</th>
		<td>銀行振り込み（振込み手数料はお客様負担）</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>お支払い期限</th>
		<td>原則としてセミナー実施前日まで。コンサルタント料は個別に対応</td>
	</tr>
	<tr>
		<th>返品</th>
		<td>商品の性質上不可。当社が契約を違反した場合以外はご相談に<br />応じることができません。</td>
	</tr>
</table>
]]>
      
   </content>
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   <title>プライバシーポリシー</title>
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   <id>tag:www.roiasia.net,2007://1.12</id>
   
   <published>2007-04-03T06:27:35Z</published>
   <updated>2007-08-07T06:13:55Z</updated>
   
   <summary>ROi Leadership Asia（以下当社）では個人情報の重要性を認識し、...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="0500About Us" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<p>ROi Leadership Asia（以下当社）では個人情報の重要性を認識し、お預かりする個人上を厳重に管理･保護の上、法令その他の規範を遵守することをお約束いたします。</p>
<p>以下に個人情報の取り扱いについてご説明致します。</p>

<p><br /></p>

<h3>1.個人情報の収集・利用目的</h3>
<p>当社は、以下の目的でお客様の個人情報を利用します。下記の目的以外で利用する場合は、その都度事前にご報告をし、同意をいただいた上で利用いたします。</p>

<ol>
	<li>当社のサービスの提供、商品の発送</li>
	<li>当社の商品・サービスに関するアフターサービス提供</li>
	<li>当社の商品・サービス、イベント、キャンペーン等に関するお知らせ</li>
	<li>当社の商品・サービスに関するアンケートの実施</li>
	<li>当社へのお問い合わせ、依頼等への対応</li>
</ol>
<p><br /></p>

<h3>2.個人情報の第三者への開示と提供</h3>
<p>当社は、下記の場合を除いて、お客様から収集した個人情報を第三者に開示および提供を致しません。</p>

<ol>
	<li>法令の定めのある場合</li>
	<li>お客様お呼び公衆の、生命・健康・財産等の重大な利益を保護するために必要な場合であって、お客様からの同意を得る事が困難な場合</li>
	<li>利用目的の範囲内で、当社と守秘義務契約を締結した外部業者に業務を委託する場合</li>
	<li>事前にお客様から同意を得ている場合</li>
</ol>
<p><br /></p>

<h3>2.個人情報の安全管理</h3>
<p>当社では、お預かりしましたお客様の個人情報に対して、合理的、組織的、物理的、人的、技術的施策を講じるとともに、関連法令に準じた適切な取り扱いを行なうことで、個人データへの不正な侵入、個人情報の紛失、改ざん、漏洩等の危険防止に努めます。</p>
<p><br /></p>

<h3>4.個人情報に関するお問い合わせ先</h3>
<p>当社の個人情報に関するお問い合わせは、下記までお願いします。</p>

<p>　株式会社　ROi Leadership Asia(アール・オー・アイ・リーダーシップ・アジア)<br />
　電話番号：　072-755-5156<br />
　Email:　<a href="mailto:r&#x6F;&#x69;&#x40;&#x72;o&#x69;as&#x69;&#x61;.n&#x65;&#x74;">r&#x6F;&#x69;&#x40;&#x72;o&#x69;as&#x69;&#x61;.n&#x65;&#x74;</a></p>
<p><br /></p>

<h3>5.その他</h3>
<p>当社では、利用目的の変更、安全性向上、関連法規および規範の改定等に応じ、本書の内容を見直し、改善する場合があります。その際は当社HPにて御確認いただきますようお願いします。</p>

<p><br /></p>
<p>ROi Leadership Asia<br />
代表取締役　ロナルド・サーカ</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ご依頼の流れ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/in_company/flow.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.11</id>
   
   <published>2007-04-03T06:12:09Z</published>
   <updated>2007-06-12T08:03:43Z</updated>
   
   <summary>ご依頼の流れ 	まずは下記の「お問い合わせフォーム」か電話、またはファックスにて...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0400企業内研修" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<h3>ご依頼の流れ</h3>
<ol>
	<li>まずは下記の「お問い合わせフォーム」か電話、またはファックスにてご連絡下さい。</li>
	<div style="margin: 3px">
	&darr;
	</div>
	<li>お問い合わせには迅速に回答します。御社の現状、ニーズ等を必要に応じてお伺いし、最適と思われるプログラムをご提案させていただきます。</li>
	<div style="margin: 3px">
	&darr;
	</div>
	<li>正式ご依頼：合意に至りましたら、トレーニング実施日の設定、事前準備事項の確認などを行います。</li>
	<div style="margin: 3px">
	&darr;
	</div>
	<li>プログラムを実施します</li>
</ol>
<br />
<h3>料金について</h3>
<p>
料金に関しましては、クラスのサイズ、カスタマイズの有無等によって変わってきますが、目安として、1セミナー（3時間）15万円&#xFF5E;〜(交通費、テキスト代等別)になります。
</p>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>E.P.I.C プロフェッショナル概要</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/epic_professional/epic_professional.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.10</id>
   
   <published>2007-04-03T06:08:55Z</published>
   <updated>2007-06-12T08:03:14Z</updated>
   
   <summary>ワークショップの概要 このワークショップは、個人と企業のコア・バリュー(基本的価...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300E.P.I.Cプロフェッショナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<h3>ワークショップの概要</h3>

<p>このワークショップは、個人と企業のコア・バリュー(基本的価値観) に焦点を当て、それらを生産性と効率性の向上へと繋げていきます。受講者は”心”に目を向け、心の状態がどのように決断や実務に反映していくのかを見ていきます。</p>
<br />

<h3>ワークショップの構成</h3>

<p>このワークショップは一日のコースです。EPICについて学ぶところから始めます。また、受講者は個人の「目的声明文」を作成します。さらに、企業のコアバリューを理解し、それらを実践していきます。</p>
<br />

<h3>ワークショップの利点</h3>
<ul>
<li>企業のコアバリューの理解を深める</li>
<li>個人の価値観と企業のそれとを繋ぎ合わせる</li>
<li>適切な決断を下すための指針が提示される</li>
<li>"倫理のジレンマ"に対処するためのシステムを確立させる</li>
<li>倫理、原則、インテグリティ、人格(E.P.I.C) を理解する</li>
<li>個人の目的声明文が作成され、企業の目的も明らかにされる</li>
</ul>
<br />

<h3>ワークショップの教材</h3>
<p>ワークブック、目的声明文</p>
<br />

<h3>受講者のタスク</h3>
<p>当ワークショップは、職場において決断を下す立場にある人々を主に対象としています。彼らは会社のコアバリューを理解し、また自分にとって規律ある行動が何かを明確に把握する必要があります。会社のコアバリューとプラクティスを事前に調べておいてください。</p>
<br />

<h3>TARGET　IMPROVEMENT</h3>

<ol>
<li>社員の忠誠心が向上する</li>
<li>意思決定能力が改善する</li>
<li>会社のミッションを自分のものとする</li>
</ol>
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マネジメントの基礎</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/epic_professional/management.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.9</id>
   
   <published>2007-04-03T06:00:49Z</published>
   <updated>2007-06-12T08:02:43Z</updated>
   
   <summary>ワークショップの概要 このワークショップでは、管理者としての基本的なスキルを学ん...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300E.P.I.Cプロフェッショナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<h3>ワークショップの概要</h3>
<p>このワークショップでは、管理者としての基本的なスキルを学んでいきます。本プログラムは「行動スタイル」と「タイムマネジメント」の2セッションで構成されています。行動スタイルにおいては「DISCプロファイル（パーソナリティ分析）」を通して、自分自身の性格とチームのそれを学ぶことにより、より効果的に人材を生かしていく方法を学んでいきます。｢行動スタイル｣と｢タイムマネジメント｣の二つの要素が確立される時、管理者は与えられているリソースを最大限に生かしていくことができるのです。</p>
<br />

<h3>ワークショップの構成</h3>
<p>このワークショップは一日のコースです。グループアクティビティがたくさん盛り込まれたコースです。</p>
<br />

<h3>ワークショップの利点</h3>
<ul>
<li>自分自身と共に働く人々について理解を深める</li>
<li>各社員が適切な任務に配置するための基礎を構築する</li>
<li>チームメンバーとの効果的な関係を構築する術を学ぶ</li>
<li>優先順位の確立方法を学ぶことにより、生産性と効率の向上を目指すと同時に、ストレスの軽減を図る</li>
</ul>
<br />

<h3>ワークショップの教材</h3>
<p>ワークブック、DISCプロファイル</p>
<br />

<h3>受講者のタスク</h3>
<p>当ワークショップは、様々なレベルでの管理者、およびチームで働く人々を対象としています。受講者はDISCプロファイルをワークショップの中で行ない、学習過程を強化するためにグループ作業をしていきます。</p>
<br />

<h3>TARGET　IMPROVEMENT</h3>
<ol>
<li>対人スキルが向上する</li>
<li>仕事環境が改善される</li>
<li>個々の効率性が向上する</li>
</ol>
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>卓越したリーダーシップのための戦略</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/epic_professional/strategy.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.8</id>
   
   <published>2007-04-03T05:56:23Z</published>
   <updated>2007-06-12T08:02:13Z</updated>
   
   <summary>ワークショップの概要 このワークショップは卓越したリーダーとなるための戦略的なス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300E.P.I.Cプロフェッショナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<h3>ワークショップの概要</h3>
<p>このワークショップは卓越したリーダーとなるための戦略的なスキルと人間性に焦点をあてています。またリーダーシップの基盤となるEPIC(倫理、原則、インテグリティ、人格) も見ていきます。</p>
<br />

<h3>ワークショップの構成</h3>
<p>このワークショップは半日のコースで、管理者、および管理者候補生を対象にしています。受講者は、このワークショップの一部であるディスカバリープロセスに参加することが求められます。</p>
<br />

<h3>ワークショップの利点</h3>
<ul>
<li>E.P.I.C.リーダーシップの基盤を学ぶ</li>
<li>｢リーダーシップ｣を定義する</li>
<li>尊敬を受けているリーダー達の資質を探る</li>
<li>効果的なリーダーシップの５つの戦略を学ぶ</li>
<li>リーダーシップの進行段階を知る</li>
</ul>
<br />

<h3>ワークショップの教材</h3>
<p>ワークブック、アセスメントツール</p>
<br />

<h3>受講者のタスク</h3>
<p>受講後も、｢自己評価のツール｣を定期的に利用するシステムを確立させ、リーダーシップスキルの継続的更新を図ります。</p>
<br />

<h3>TARGET　IMPROVEMENT</h3>
<ol>
<li>リーダーシップの基本を知る</li>
<li>影響力がある人となる</li>
<li>効果的に人々を育成できるようになる</li>
<ol>
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>変革・改革の管理と指導</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/epic_professional/management_and_guidance.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.7</id>
   
   <published>2007-04-03T05:50:41Z</published>
   <updated>2007-06-12T08:01:48Z</updated>
   
   <summary>ワークショップの概要 昨今の企業環境の変化のめまぐるしさは、人々が新しい状況に対...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300E.P.I.Cプロフェッショナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<h3>ワークショップの概要</h3>
<p>昨今の企業環境の変化のめまぐるしさは、人々が新しい状況に対応していくのを難しくさせています。このワークショップは受講者が変化を潤滑に導き、そのプロセスにいる人々を助けていくスキルと知識を学びます。</p>
<br />

<h3>ワークショップの構成</h3>
<p>このワークショップは半日のコースです。コースの最後に、変化を管理するためのアクションプランを作成します。</p>
<br />

<h3>ワークショップの利点</h3>
<ul>
<li>移行期に、効果的なリーダーシップを発揮する術を学ぶ</li>
<li>イノベーションを奨励する重要性を学ぶ。</li>
<li>変化が社員にどのような意味をもつのか理解する</li>
<li>なぜ人々が変化に抵抗するのかを理解し、障害を克服するための実際的な戦略を立てる</li>
<li>移行期にいる人々やチームを支えるためのツールと体制を構築する</li>
</ul>
<br />

<h3>受講者のリソース</h3>
<p>ワークブック</p>
<br />

<h3>ワークシップの内容</h3>
<p>事前準備、ワークショップ(半日) </p>
<br />

<h3>受講者のタスク</h3>
<p>受講者は企業の変化に対応するためのアクションプランを作成します。また、会社内で事前に対策を練らなければならないと思われる分野をピックアップします。</p>
<br />

<h3>TARGET　IMPROVEMENT</h3>
<ol>
<li>便益となる変化を受け入れる</li>
<li>変化管理スキルを活用する</li>
<li>イノベーションを奨励する</li>
</ol>
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コミュニケーションスキルと対立解消法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/epic_professional/communication_skill.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.6</id>
   
   <published>2007-04-03T05:44:39Z</published>
   <updated>2007-06-12T08:01:16Z</updated>
   
   <summary>ワークショップの概要 このワークショップには２つの主な目的があります。1）アイデ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300E.P.I.Cプロフェッショナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<h3>ワークショップの概要</h3>
<p>このワークショップには２つの主な目的があります。1）アイデアや情報を明確かつ効果的に伝える方法を学ぶことと、2)社員間に起こりえる対立や摩擦を解消するシステムを確立させることです。</p>
<br />

<h3>ワークショップの構成</h3>
<p>このワークショップは半日のコースです。</p>
<br />

<h3>ワークショップの利点</h3>
<ul>
<li>コミュニケーションがどのように発信されて受信されるのか、そのメカニズムを知る</li>
<li>コミュニケーションの質と流れを向上させるためのテクニックを学ぶ</li>
<li>意義あるコミュニケーションを通して、信頼と尊重の空気を作り上げる術を学ぶ</li>
<li>5つの対立解消のスタイルを知り、いつどのスタイルを適用するか学ぶ</li>
<li>対立がよく管理されていることがもたらす利益を知る</li>
</ul>
<br />

<h3>受講者のリソース</h3>
<p>ワークブック、DISCプロファイル</p>
<br />

<h3>ワークシップの内容</h3>
<p>事前準備、ワークショップ(半日) </p>
<br />

<h3>受講者のタスク</h3>
<p>ワークショップの中で、コミュニケーションの改善を図るためのアクションプランを作成することが求められます。</p>
<br />

<h3>TARGET　IMPROVEMENT</h3>
<ol>
<li>明確さと効率性が向上する</li>
<li>信頼関係が存在する空気を作り上げる</li>
<li>対立を効果的に管理する</li>
<ol>
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ポジティブ・クリエイティブな問題解決法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/epic_professional/problem_solving.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.5</id>
   
   <published>2007-04-03T05:39:01Z</published>
   <updated>2007-06-12T08:00:48Z</updated>
   
   <summary>ワークショップの概要 このワークショッでプは、クリエイティブに問題解決の道を探る...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300E.P.I.Cプロフェッショナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<h3>ワークショップの概要</h3>
<p>このワークショッでプは、クリエイティブに問題解決の道を探るためのツールとテクニックを知ると同時に、問題定義から解決に向けた実際的な計画に至るまでのプロセスを学んでいきます。また、パラダイム(世界観、価値観、固定概念) について学び、問題解決のためにその理解を適用する方法を学びます。</p>
<br />

<h3>ワークショップの構成</h3>
<p>このワークショップは半日のコースで、チャートへの書き込みやクイズ、グループ作業と個人のプロジェクトなど、様々なアプローチでこの議題に取り組んでいきます。</p>
<br />

<h3>ワークショップの利点</h3>
<ul>
<li>問題解決におけるパラダイムの役割を理解をする</li>
<li>クリエイティブな問題解決に対して障害となるものを認識する</li>
<li>問題解決のステップを知る</li>
<li>行動スタイルの知識の効果的な問題解決に生かす術を知る</li>
<li>学んだ問題解決のステップを、企業によくある問題に適用する</li>
</ul>
<br />

<h3>受講者のリソース</h3>
<p>ワークブック、DISCプロファイル</p>
<br />

<h3>ワークシップの内容</h3>
<p>事前準備、ワークショップ(半日) </p>
<br />

<h3>受講者のタスク</h3>
<p>受講者の職場に存在する問題に対して解決策を模索し、アクションプランを作成します。</p>
<br />

<h3>TARGET　IMPROVEMENT</h3>
<ol>
<li>問題に対してクリエイティブにアプローチする</li>
<li>実証されているテクニックを適用する</li>
<li>自分の姿勢を吟味し改善点を実行する</li>
</ol>
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>ハイパフォーマンスチームの構築</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/epic_professional/team.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.4</id>
   
   <published>2007-04-03T05:32:49Z</published>
   <updated>2007-06-12T08:00:24Z</updated>
   
   <summary>ワークショップの概要 このワークショップでは、チームメンバーやその他の部署の人々...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300E.P.I.Cプロフェッショナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<h3>ワークショップの概要</h3>
<p>このワークショップでは、チームメンバーやその他の部署の人々と円滑に働いていくための能力を培います。チーム形成のための過程を知ると同時に、チーム育成プロファイルを用いて現在のチームを評価し、育成プロセスを用いながら、実践的な改善の方法を学んでいきます。</p>
<br />

<h3>ワークショップの構成</h3>
<p>このワークショップは半日のコースで、チェックリストやプロファイルを用いて、チームのあり方を考えていきます。</p>
<br />

<h3>ワークショップの利点</h3>
<ul>
<li>効率の良いチームの特徴を理解する</li>
<li>効率の良いチームを形成する方法を学ぶ</li>
<li>チームワークの障害となるものを特定し対処する</li>
<li>チーム形成の過程を知り、受講者のチームが今どこにいるのかを認識する</li>
<li>行動スタイルの知識をチームワークに生かす</li>
</ul>
<br />

<h3>受講者のリソース</h3>
<p>ワークブック、DISCプロファイル</p>
<br />

<h3>ワークシップの内容</h3>
<p>事前準備、ワークショップ(半日) </p>
<br />

<h3>受講者の任務</h3>
<p>当ワークショップはチームリーダーや管理者を対象にデザインされています。内容をよく理解するために、事前にDISCプロファイル(パーソナリティ分析テスト) を受けて、結果をワークショップに持参します。</p>
<br />

<h3>TARGET　IMPROVEMENT</h3>
<ol>
<li>チームのスピリットが奮起される</li>
<li>勢い(モーメンタム) を建て上げ保持する</li>
<li>壁がなくなることにより生産性が向上する</li>
</ol>
<br />]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>マネージャーがコーチになる時</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/epic_professional/coach.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.3</id>
   
   <published>2007-04-03T05:22:45Z</published>
   <updated>2007-06-12T07:59:57Z</updated>
   
   <summary>ワークショップの概要 このワークシショップは、マネージャーなど人を率いる立場にい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0300E.P.I.Cプロフェッショナル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<h3>ワークショップの概要</h3>
<p>このワークシショップは、マネージャーなど人を率いる立場にいる社員を対象としたもので、個人的なコーチングのスキルを身につけることを目的としています。</p>
<br />

<h3>ワークショップの構成</h3>
<p>このワークショップは半日のコースです。様々なケーススタディを通して、それぞれに対応する方法を考え、またコーチングの原則を学んでいきます。</p>
<br />

<h3>ワークショップの利点</h3>
<ul>
<li>コーチを定義し、職場での様々なコーチングの機会を認識する</li>
<li>コーチングに関する包括的かつ正確な理解を得る。</li>
<li>質問する、聞くなどのコーチングの実践的なスキルを身につける。</li>
<li>コーチングするための能力と自信を培う。</li>
</ul>
<br />

<h3>受講者のリソース</h3>
<p>ワークブック</p>
<br />

<h3>ワークシップの内容</h3>
<p>事前準備、ワークショップ(半日) </p>
<br />

<h3>受講者のタスク</h3>
<p>このワークショップでは、今まで直面したコーチングの経験や、知識やスキルの欠如ゆえに上手くいかなかったケースなどを振り返ります。また、他の受講者とペアになって、コーチングフィードバックの練習をします。</p>
<br />

<h3>TARGET　IMPROVEMENT</h3>
<ol>
<li>コーチとしてのあり方を確立する</li>
<li>建設的に部下を導き、個々の貢献度を高める</li>
<li>持続性のある変革を促す</li>
</ol>
<br />]]>
      
   </content>
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   <title>E.P.I.Cトレーニングシステムとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/epic_training/epic_training.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.2</id>
   
   <published>2007-04-03T05:05:13Z</published>
   <updated>2007-07-25T04:13:15Z</updated>
   
   <summary>E.P.I.Cトレーニングシステムは、人材育成を通して生産性と効率の向上を目指す...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0200E.P.I.Cトレーニングシステム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<p>E.P.I.Cトレーニングシステムは、人材育成を通して生産性と効率の向上を目指す企業のためにデザインされたものです。</p>

<p>EPICトレーニングは、企業の<span class="red">コア・バリュー</span>（基本的な信念や価値観）がリーダーシップと社員に繋ぎ合わされることにより、人々が正しいアクションを正しい動機でより頻繁に行なうことを目的の一つとしています。</p>

<p>E.P.I.Cトレーニングシステムは、<span class="red">7つの基本的な分野</span>（倫理／人格、価値観／信念、対人能力、コミュニケーション、生産性、リーダーシップ、態度／姿勢）をカバーします。</p>

<p>カリキュラムには8つのコースがあり（下図参照）、そのうちの2つ（1.EPICプロフェッショナル＋2.マネジメントの基礎）は一日コースで、残りの6つが半日のコースとなっています。</p>

<br />
<p><img src="http://www.roiasia.net/images/diagram4e.gif" alt="E.P.I.Cプロフェッショナル" width="510" height="343" /></p>
<br />

<p>それぞれのワークショップは、主題に加え、EPIC行動を促進するようにデザインされています。EPIC とは：<strong class="red">倫理（Ethics）、原則（Principles）､インテグリティ（Integrity）､人格（Character）</strong>を指します。</p>

<p>ワークショップは、リーダーシップは立場や能力、知能のみによって確立されるものではありません。社員はリーダーのあり方と、その人自身に触れ、奮起されます。</p>

<p>アリストテレスは人々の価値観や考え方に影響を与えることによってパフォーマンスに変化が現れるリーダーシップに対して、”エトス”という表現を用いました。</p>

<p>つまり、その人がいかに素晴らしいことを語ったり約束したりするかではなく、その人のあり方、姿勢、態度が、社員のリーダーに対する態度と、オープンさの度合いを決定すると語りました。</p>

<p>効果的なリーダーシップを考える時、自分の分野をどれだけ理解しているのか、吟味すると同時に、自分がどういう者なのか、ということが問われてくるのです。</p>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>持続的効果が高いROi人材育成トレーニング</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.roiasia.net/index/roi.html" />
   <id>tag:roiasia.sakura.ne.jp,2007://1.1</id>
   
   <published>2007-04-03T05:01:47Z</published>
   <updated>2007-06-12T07:41:20Z</updated>
   
   <summary> 社員のモチベーションが低く、活気が感じられない これから先の組織のあり方、各々...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0100トップページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.roiasia.net/">
      <![CDATA[<h2><img src="images/top_image.jpg" alt="現代のビジネスシーンには欠かすことのできない持続的効果が高いROi人材育成トレーニング" width="541" height="177" /></h2>
<p><img src="images/diagram.gif" alt="E.P.I.C.プロフェッショナル" width="530" height="343" /></p>


<div class="y_box"><img src="common/y_box1.gif" alt="" width="532" height="8" /><div class="inner">
<ul class="bad">
<li>社員のモチベーションが低く、活気が感じられない</li>
<li>これから先の組織のあり方、各々の果たすべき役割が見えてこない</li>
<li>有能な人材を生かしきれていない</li>
<li>現状維持の傾向が強く、現在の流れに適応しきれていない</li>
<li>目の前の業務にとらわれ、根本的な改革がなおざりにされている</li>
</ul>
</div><img src="common/y_box3.gif" alt="" width="532" height="8" /></div>


<div class="text_area">
<p>このような問題は、多くの会社や団体にとって無縁ではないでしょう。</p>
<p>ビジョンによって団結し、すべてが効率よく運営されていくため、皆さんの組織をサポートするのがROi Leadership Asiaです。</p>
<p>ROiの人材育成トレーニングは、独自に開発されたE.P.I.Cトレーニングシステムを用いて行なわれます。E.P.I.Cトレーニングシステムには、以下のような特徴があります。</p>
</div>

<p align="center"><img src="images/under.gif" alt="" width="58" height="12" /></p>

<div class="y_box"><img src="common/y_box1.gif" alt="" width="532" height="8" /><div class="inner">
<h3>1) E(Ethics).P(Principles).I(Integrity).C(Character):</h3>
<p>つまり｢倫理、原則、インテグリティ(実直さ）、人間性｣を基盤としたカリキュラムです。職務に思いと心をつなぎ合わせていくことにより、真の意味で質の高い人材が育つと考えます。</p>
<h3>2) 3Dトレーニング(People,Principle,Process):</h3>
<p>人材、原則、プロセスの3方向から統合的にアプローチすることにより、一つ一つのテーマを包括的に捉えます。</p>
</div><img src="common/y_box3.gif" alt="" width="532" height="8" /></div>


<div class="y_box"><img src="common/y_box1.gif" alt="" width="532" height="8" /><div class="inner">
<p style="font-size:14px;" class="red"><strong>E.P.I.C.トレーニングシステムで次のような効果を得ることができます。</strong></p>
<ul class="good">
<li>個々による会社のビジョンの明確化</li>
<li>パフォーマンス、生産性の向上</li>
<li>対人能力の改善</li>
<li>より効果的なコミュニケーション</li>
<li>決断力・判断力の向上</li>
</ul>
</div><img src="common/y_box3.gif" alt="" width="532" height="8" /></div>

<div style="text-align:center;">
<p><img src="images/tool.gif" border="0" alt="ROiのトレーニングシステムは、一時的な解決ではなく、持続性のある効果を期待できるツールなのです。" width="514" height="55" /></p>
<p><a href="epic_training/epic_training.html"><img src="images/epic.gif" alt="ROiの人材育成トレーニング E.P.I.C.トレーニングシステムの概要" width="514" height="69" /></a></p></div>]]>
      
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